RUNTEQ「Python × AIコース」

自分用から、仕事で作る人へ。

AIで、自分用の道具は作れるようになった。
次は、人に使ってもらえる形で作れる人へ。

無料カウンセリングを見る

相談だけでもOK / オンライン完結

人に渡せる道具に、要るのは基礎の積み重ね。

1,000時間カリキュラム
の量
9ヶ月入学から
修了まで
24hAI学習サポート
(365日)

出典:RUNTEQ公式サイト(2026年10月時点)

自分用の、その先に行きたい

そうお考えであれば、AIを組み込む開発まで
1,000時間かけて積み上げる
Python × AIコース
を、ぜひ一度ご検討ください!(何卒!)

AIで書いても。
人が書いても。
問われるのは、
動き続けること。

人に
渡す。

設計設計

壊れない

!
直せる目を、

つくる。

仕事で作るうえで一番大事なこと、それは、
AIが書いたコードが正しいかを、
自分で判断できることです!

AIは、頼めばいくらでも書いてくれます。
しかも、だいたい動きます。

ところが、人に渡したとたん
「動かないんだけど・・・」
と言われて、そっ・・・と止まります。

そして、
どこが悪いのか、自分ではわかりません!
AIに聞いても、直ったり、直らなかったり。
あなたにも、そんな経験がありませんか?

だからこそ!!

基礎を、とにかく基礎を!
AIを使う前提で、学び直す必要があるんです。

でも、いまさら1,000時間なんて長すぎない?
働きながらじゃ無理そう

・
・
・

そこは、相談です!
続けられる時間があるか、自分に必要かを、
無料カウンセリングで確かめればいい。

相談したからといって、
その場で決める必要はありません。

覚えておいてほしいのは

AIがここまで書いてくれても

やっぱり!

判断するのは、自分!

直せないと、任せてもらえない!

それが仕事で作るうえで、最も重要なポイントです。

— 非エンジニアのマーケター(takibi_lab 運営者)

こんな人に、向いています

01

自分用の道具の、
その先へ行きたい

AIで作るのには慣れてきた。次は、チームの人が毎日使える形で作りたい。認証・データベース・Gitといった「人に渡すための基礎」を、AIを組み込む開発とあわせて学べます。

02

社内でAIの仕組みを
作る担当になりたい

資料を読み込ませて答えるAI、自動で届くレポート。社内で「それ作れるよ」と言える人になりたい場合に。応用ステップで React・FastAPI・LangChain・RAG まで扱います。

03

エンジニアへの転職も
視野に入れている

まだ決めきれていなくても大丈夫。スキルアップ向けと転職向けのコースがあり、転職向けはキャリアアドバイザーが最後まで伴走します。どちらが合うかも相談で聞けます。

社内向けのAIも、自動のレポートも、人に使ってもらえる形で作る。

社内ナレッジ検索 RAG
経費精算の締め日はいつ?出典もつけて
✦
毎月25日です。25日を過ぎた申請は翌月の扱いになります。
経費規程.pdf p.3よくある質問.md #12

出典つきで答える、社内AI

資料を読み込ませ、根拠を示しながら答える。誰が使っても同じように動くように作る。

LangChainRAGFastAPI
週次レポート 毎週月曜 9:00
問い合わせ128↑ 12%
商談化31↑ 4件
受注6↑ 1件
問い合わせは前週比12%増。木曜の配信が主な要因です。

毎週チームに届く、自動レポート

データを集め、要点のコメントまで書いて、関係者に毎週届ける。

PythonSQL
ログイン 認証
管理者:すべて営業:自分の担当のみ閲覧のみ

人によって、見せる範囲を変える

誰が、何を見て・使っていいか。人に渡す道具で最初にぶつかる壁を、仕組みで解く。

Django認証
案件管理 チーム共有
案件担当状態
A社 リニューアル佐藤受注
B社 新規田中提案中
C社 追加鈴木商談
D社 継続佐藤提案中

スプレッドシートを卒業する、共有ツール

同時に何人が触っても壊れない。あとから集計できる形でデータを持つ。

データベース設計React
データ設計 テーブル
customersPKidnameowner_id
dealsPKidFKcustomer_idstatusamount
1社に複数の案件。重複させず、あとから使える形で持つ。

壊さず、あとから使えるデータの持ち方

思いつきで列を足していくと、すぐ破綻する。最初の設計で、後の手間が決まる。

SQLデータベース設計
デプロイ 本番環境
ビルド完了しました ・ 2分前
テストすべて成功 ・ 1分前
公開本番に反映しました ・ たった今
公開URL
https://my-first-app.example.com

誰の環境でも、同じように動かす

卒業制作では、課題発見から企画・設計・開発・リリースまでを一通り経験する。

DockerGit

※画面はイメージです。実際に作るものは学習内容や取り組みによって異なります。

あの4つの壁に、
こう効きます。

権限は?

認証

誰が、何を見て・使っていいかを作り分ける。

データは?

データベース設計

データを壊さず、あとから使える形で持つ。

動く環境は?

Docker

自分のPCでも、ほかの人の環境でも同じように動かす。

壊れたら?

Git・エラー解決

変更を戻せる。どこが悪いかを自分で切り分けられる。

カリキュラムは、4つの段階+卒業制作

01

導入しくみを知る

HTML/CSS ・ SQL ・ Linux ・ Python

02

入門チームの道具

Git ・ Docker ・ Django

03

基礎設計して作る

Django ・ JavaScript ・ データ設計

04

応用AIを組み込む

React ・ FastAPI ・ LangChain ・ RAG

AIがコードを書く時代でも、
そのコードが正しいかを判断する目は、自分に要る。

もし、あなたの横に
夜中でも聞ける相手がいたら。

ひとりで詰まらない、
3つの支え。

  • 24時間365日のAI学習サポート夜中に詰まっても、その場で質問できる。
  • 講師との面談・質問面談は毎日1回まで。テキストの質問は回数無制限。
  • キャリアサポート転職向けは、キャリアアドバイザーが最後まで伴走。
  • 卒業後もカリキュラムを利用できる追加料金なし(卒業認定が必要)。

受講料

スキルアップ向け470,000円

一括・税込

転職向け550,000円

一括・税込

分割なら月々22,600円〜

税込

2026年10月時点の公式サイト掲載内容。最新の料金・条件は公式サイトでご確認ください。

全員に必要なわけでは、ありません。

向いている人

  • 自分用の道具の、その先へ行きたい
  • 社内でAIの仕組みを作る担当になりたい
  • エンジニアへの転職も視野に入れている
  • 毎週、まとまった学習時間を取れる

向いていない人

  • 短期間で、とにかく稼ぎたい
  • 学習時間がほとんど取れない
  • 自分の作業を楽にできれば十分

自分の作業を楽にしたいだけなら、スクールは要りません。AIと一緒に作れば十分です。やり方は note に書いています。

FAQよくある質問

AIがコードを書くのに、学ぶ意味はある?

自分用なら、AIに任せても困りません。ただ、人に使ってもらうものは、AIが書いたコードが正しいか、壊れたときにどこを直すかを判断できる必要があります。このコースは、その判断に要る基礎(データベース設計、認証、Git、エラー解決など)を、生成AIを組み込んだ開発とあわせて学ぶ構成です。

未経験でも大丈夫?

カリキュラムはHTML/CSSやPythonの基本から始まる構成です。ただし約1,000時間と学習量は多いので、続けられる時間を確保できるかを、無料カウンセリングで相談してみてください。

働きながら続けられる?

オンラインで学ぶ形式で、入学から修了までは約9ヶ月です。週にどれくらいの時間が必要かは、ご自身の生活に当てはめて相談会で確認するのがおすすめです。

無料カウンセリングでは何をする?

今の状況や目的を伝えて、コースが合うかを確かめる場です。スキルアップ向けと転職向けのどちらが合うかも聞けます。

相談したら入学しないといけない?

いいえ。相談のあとに入学をすすめられても、その場で決める必要はありません。

RUNTEQ「Python × AIコース」

自分用から、
仕事で作る人へ。

まずは、自分に必要かを確かめるところから。
やりたいことが固まっていなくても大丈夫です。

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