RUNTEQPython × AI コース
From tools for you, to tools others rely on.
AIのおかげで、自分用の道具は作れるようになった。
次は、人に使ってもらえる形で作れる人へ。
相談だけでもOK
01 / Problem
Building for yourself isn't building for others.
使う人を
考えて設計
誰の環境でも
動かす
壊れても
直せる
人に、任せてもらえる。
運営者の実体験
エンジニアではない私でも、自分用の道具はAIと一緒に数日で作れました。ところが、チームで使うツールを作ったときは違いました。自分のPCでは動くのに、ほかの人の環境では動かない。データの置き場所やアクセスの許可、起動のしかたで、何度もつまずきました。自分用は「動けばいい」。人に使ってもらうものは「壊れない・守れる・直せる」が要る。その差を埋めるのが、仕組みの基礎です。
02 / Curriculum
Four steps, then a product of your own.
さっきの壁に、こう効く
誰が、何を見て・使っていいかを作り分ける
データを壊さず、あとから使える形で持つ
自分のPCでも、ほかの人の環境でも同じように動かす
変更を戻せる。どこが悪いかを自分で切り分けられる
AIがコードを書く時代でも、そのコードが正しいかを判断する目は、自分に要る。
最後に卒業制作として、課題発見から企画・設計・開発・リリースまでを一通り経験します。
出典:RUNTEQ公式サイト、同社プレスリリース(2025年9月24日)。2026年10月時点で確認。
03 / What you build
From a tool for you, to a service for others.
資料を読み込ませて、根拠を示しながら答える。誰が使っても同じように動くように作る。
データを集めて、要点のコメントまで書き、関係者に毎週届ける。
卒業制作では、課題発見から企画・設計・開発・リリースまでを一通り経験する。
※画面はイメージです。実際に作るものは学習内容や取り組みによって異なります。
04 / Support
You won't be stuck alone.
05 / Price
(一括・税込)
(一括・税込)
(税込)
2026年10月時点の公式サイト掲載内容。最新の料金・条件は公式サイトでご確認ください。
06 / Is it for you?
自分の作業を楽にしたいだけなら、スクールは要りません。AIと一緒に作れば十分です。やり方は note に書いています。
07 / FAQ
自分用なら、AIに任せても困りません。ただ、人に使ってもらうものは、AIが書いたコードが正しいか、壊れたときにどこを直すかを判断できる必要があります。このコースは、その判断に要る基礎(データベース設計、認証、Git、エラー解決など)を、生成AIを組み込んだ開発とあわせて学ぶ構成です。
カリキュラムはHTML/CSSやPythonの基本から始まる構成です。ただし約1,000時間と学習量は多いので、続けられる時間を確保できるかを、無料カウンセリングで相談してみてください。
オンラインで学ぶ形式で、入学から修了までは約9ヶ月です。約1,000時間の学習量なので、週にどれくらいの時間が必要かは、ご自身の生活に当てはめて相談会で確認するのがおすすめです。
今の状況や目的を伝えて、コースが合うかを確かめる場です。スキルアップ向けと転職向けのどちらが合うかも聞けます。
卒業後もカリキュラムを追加料金なしで使い続けられ、コミュニティにも参加できます(卒業認定が必要です。条件は無料カウンセリングで確認してください)。
いいえ。相談のあとに入学をすすめられても、その場で決める必要はありません。